2006年12月04日

J1リーグ第34節 vs G大阪戦 観戦雑感

浦和 3-2 G大阪  浦和レッズ優勝

 マグノ・アウベスに先制されましたが、ポンテのゴールで同点に追いつき、ワシントンの2発で逆転、最後に1点詰め寄られましたが、勝利をおさめて優勝に華を添えました。

 今日の試合は、ポンテ様様といったところでしょうか。俺の評価は10点満点です。本当にあの1点が何もかもを解き放ちました。こういう大事な試合では世界基準の選手は必ず活躍しますね。やはり欧州での経験は伊達ではありませんね。

 そしてワシントン。単独ではなかったけれど得点王おめでとう!ハットトリックで単独得点王にって願いましたが、これ以上望むのは贅沢だということでしょうかね。

 本当に14年間は長かった。今日は入場時のエンブレムを見たときに、かなり「うるっ」ときました。ロスタイムで全員立ち上がって、試合終了のホイッスルを待っている瞬間がたまらなかったですね。1年で1回、優勝するチームのサポーターだけが味わえる特権です。

 本当に本当におめでとう!そして、ありがとう!!We are REDS!
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2006年12月02日

さあ、決めようぜ!

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いくぜ!
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2006年11月27日

J1リーグ第33節 at F東京戦 観戦雑感

F東京 0-0 浦和

 ホーム最終戦と三浦文丈選手の引退セレモニーで目の前で胴上げされたくないという意地とあと1試合残しても優勝の可能性が高いという余裕がドローという結果をもたらしました。決着はいよいよガンバ大阪との最終決戦になります。

 決定的な場面がほとんどなくつまらない試合となってしまいましたが、それが優勝を決める試合だというプレッシャーなのでしょう。引き分けは妥当な結果だと思います。山田キャプテンはやはり疲れていたのかな?でも代わりに入った伸二がほとんど機能しないほど、キャプテンの存在感は絶大ですね。こうなったら、最後も彼に締めくくってもらうことを期待しましょう。

 今までどおりの、レッズのサッカーをやれば問題ないでしょう。シンプルに考えましょう。埼スタで圧倒的なサポートをして、相手を窮地に追いやるだけです。

 昨年は上位5チームに優勝の可能性があった最終節。今年は上位2チームの直接対決で決まる最終節。こんなに面白いリーグ戦はなかなかどこを探しても無いですよ!!さあ、最後までリーグ戦を楽しむとしましょう。
posted by dustriver at 13:16| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 赤系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月26日

決戦の地味スタ到着

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今日決めます!
posted by dustriver at 12:54| 埼玉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 赤系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月24日

J1リーグ第32節 vs 甲府戦 観戦雑感

浦和 3-0 甲府

 あと1勝というところまでたどり着きました。前半2本あったPKのチャンスをワシントンが止められていやな雰囲気になりましたが、後半に爆発して3得点。キャプテン山田の活躍が光りました。

 甲府はいいチームですね。ゴールから10メートル手前くらいのエリアまでは完全にレッズを上回っていました。結局は決定力というか、個人能力の差が出たというか。ラインを高く押し上げて中盤の素早いプレスは効きまくりでレッズはパスをつなぐことさえままならぬ展開でした。しかし、そういう時はロングボールで攻めるという2004年チャンピオンシップの横浜FMのような形でPKを2回獲得。試合中の状況判断も的確になってきているようです。

 しかし暢久ですよ!もうねぇ、この調子の良さならこれまで言いたくても恐れ多くて言えなかったひとことが言えます!!

 『一体誰だ!暢久を右サイドにコンバートした監督は!それさえなければ、数年前にはタイトル取れてたんじゃねぇの!?』

 失礼しました。あと1勝、気合入れてサポートしましょう。一気に決めるぞ!!
posted by dustriver at 10:53| 埼玉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 赤系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月23日

共に闘う

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ラスト3つ!いくぜ!!
posted by dustriver at 15:15| 埼玉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 赤系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月20日

J1リーグ第31節 at 名古屋戦 観戦雑感

名古屋 1-0 浦和

 完全にゲームを支配しながら、相手のわずかなチャンスで得点を奪われて痛い敗戦を喫しました。昨日ガンバも勝ったため、勝ち点差は3に戻りました。

 ギドの退任報道の影響は僕個人に関してはまったく揺るがなかったし、他のサポーターもほとんど気にしている人はいなかったように感じました。我々はただひたすら優勝するためにがんばらなければいけないと結束はできているようです。

 今回ギドは名古屋のフォーメーションに対して4バックを選択しました。選手のコメントにもあるとおり、守備に破綻もなかったし、攻撃もそこそこできていたと思います。しかし、僕は「リーグ優勝には関係が無い中位に低迷している名古屋に対して、こちらのフォーメーションを合わせたこと」が気に入りません。ましてや我々は首位のチームです。堂々といままで積み重ねてきたフォーメーションで臨めば良かったんです。それを今になって相手にあわせて自分たちの形を変えるということは、自信の無さの現れだったように思います。そして、そういう心の隙を突かれての敗戦だったと感じました。

 たしかに、ギドはスカウティングを重視するタイプの監督ですし、坪井、堀之内という絶対的レギュラーが離脱したということもありますが、ここは大きくドーンと構えて欲しかった。そして、ここから2試合3トップの甲府、FC東京と連戦です。3バックでいつもどおり戦うことを願います。

 そして残り3試合、ホームで戦える2試合で我々サポーターの力を見せ付けて、相手を圧倒してやりましょう。援護射撃は任しておけ!!
posted by dustriver at 11:59| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 赤系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月18日

名古屋についたぜ

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トヨタスタジアムです。今日勝って一歩前進だ!
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2006年11月13日

J1リーグ第30節 vs 横浜FM戦 観戦雑感

浦和 1-0 横浜FM

 ラスト5試合。難敵横浜FMを埼玉スタで見事に完封しました。また同時進行で行われていた他会場ではガンバとフロンターレが負けるという思わぬおみやげがついて優勝に大きく一歩前進しました。

 毎度のことですがFマリノスと試合をやるとゴール前での決定的チャンスが少ないガチガチの展開になりますね。前半はシュート4本ずつですか。しかもレッズは前半30分までシュートなし。それでも永井、ポンテ、暢久ときれいにつながった先制ゴールは美しかった。そして、闘莉王。この男なしにはやはり今季は語れませんね。ものすごいリーダーシップで、前半にアレックスにマジギレしたときはひやひやしました。

 そして、啓太。山瀬にほぼマンマークで引っ付いていましたが、見事に完封!山瀬にボールが渡ると観客席からは忠実にブーイングが飛んでいましたが、その横には必ず彼が激しくチェックに行ってました。あの出来の山瀬を交代できないのが、今のFマリノスの実力なのでしょう。

 さあ、次の名古屋戦が優勝に向けて最重要試合になりそうな予感です。そして、2年前の豊田スタジアムの完敗のリベンジを今こそ果たす。さらに俺の名古屋遠征初勝利(過去3戦3敗・・・)もここで終止符だ!!
posted by dustriver at 11:29| 埼玉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 赤系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月11日

ここからが本当の勝負!

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行くぜ!一緒に闘おう!
posted by dustriver at 14:39| 埼玉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 赤系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月06日

天皇杯 4回戦 vs静岡FC 観戦雑感

浦和 5-0 静岡FC

 達也とワシントンがともに2ゴールし、長谷部の弾丸ミドルも決まって5得点の圧勝。天皇杯連覇に向けて好発進です。

 ギドはこの試合を天皇杯と位置づけたというより、リーグ戦の調整の場として活用したように思います。結果は最近調子の出なかった達也がゴールしたり、長谷部もミドルが枠に行くようになったし、結果としては上々でしょう。堀之内の怪我がたいへん気になりますが、内舘も3年前にケチョンケチョンにやられた坂田さえ出てこなければ大丈夫でしょう・・・。

 某掲示板とかで今回の試合で若手の起用を望む声がかなりあり、それについて激論が交わされていましたが、僕の個人的な意見を言わせてもらうなら以下のとおりです。

 まず、ギドは決して若手を使わないわけではないと思います。(2004年2ndでの横山の起用や2005年リーグや今年のナビスコでのセルヒオ、昨年天皇杯の細貝、赤星など)。ただし、タイトルが掛かった公式戦を経験を積ませるための場だとも考えていないということははっきりしていると思います。サテライト中心で経験を積ませるようなメンバー構成で望んだのは、自分の記憶にある限り、2004年2nd柏戦、2005年ナビスコ新潟アウェー戦、2006年ナビスコ横浜ホーム戦のいわゆる消化試合だけだと思います。つまり、天皇杯は消化試合ではないということでしょう。

 よくそれでは若手が育たないという意見も目にしますが、今のレギュラーって試合に出してもらって育てられたのでしょうか??僕はそうじゃないと思います。実力を監督やコーチに認められたからトップチームに上がって、巡ってきた出場機会で結果を出して、それを積み重ねて信頼を勝ち取ってレギュラーになった。それだけのことだと思います。また数年後の世代交代を心配しているかたもいるようですが、実力があるやつは必ず這い上がってくると思いますし、そういう選手を新入団なり移籍でどんどんクラブも連れてくるでしょう。理想を言えば、ユースからそういう選手が出てくることですね。

 でも実力が同じなら若手を使えっていう意見には賛成です。つまり若手の実力がベテランに及んでいないというのが現状なのでしょう。
posted by dustriver at 12:56| 埼玉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 赤系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月04日

連覇へ!天皇杯4回戦

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今季駒場ラストゲーム!すっきり勝とう!!
posted by dustriver at 13:03| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 赤系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月30日

J1リーグ第29節 at 磐田戦 TV観戦雑感

磐田 3-2 浦和

 闘莉王不在の浦和DF陣を開始直後から磐田攻撃陣が襲いあっという間の2得点で試合を有利に進め、DF3人を投入され逃げ切られてしまいました。磐田は後半戦上位3チーム(浦和、G大阪、川崎F)に3勝と優勝争いを盛り上げました。

 試合開始直後から守備が軽く感じられました。坪井の不調はまだしも堀之内も簡単に太田にかわされ、ネネも存在感を見せることはできなかったと思います。そこに試合開始からガンガンきた磐田の術中にはまった感じです。ウチのアウェーゲームは立ち上がりに不安があることを見透かされたようでした。しかし、失点直後の2点目が痛かった。どうして踏ん張りが効かないかなぁ・・・、伝統?の精神的な弱さが出てしまったように思います。

 これは自分の感覚でしかないのですが、チケット争奪戦のあとの試合はまずい試合が多いような気がします。やはりリーグ初制覇は甘くないと実感しました。とはいえ、東海アウェーの一敗は自分の中では想定の範囲内。次のアウェー名古屋が優勝への鍵を握る試合になると思います。もちろんホームでは勝つのは大前提ですが。
posted by dustriver at 11:10| 埼玉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 赤系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月22日

J1リーグ第28節 vs 川崎F戦 観戦雑感

浦和 2-2 川崎F

 1位vs3位の上位対決は好ゲームでしたが決勝点は生まれずにドロー。浦和には勝ちに等しく、川崎には負けに等しい結果に終わりました。

 浦和はこの試合で長谷部の代わりに暢久を一列下げて、前節と同じくワシントン、達也のツートップで臨みましたが、個人的には暢久をトップ下で起用して相手の中村をケアさせるような形のほうが見てみたかったです。結果的には、中村に飛び込まれて失点しましたが、暢久も決定的な仕事をしていたので間違いではなかったのでしょうが・・・。

 判定についてですが、片山さんは流すことでゲームをコントロールするタイプなので総じて不満はありませんが、終了間際にロビーがエリア内で倒されたのはPKでもおかしくなかったように思います。(とはいえ、後半は自分もかなりエキサイトしていたので、かなりひいき目な見方だとは思います。)この場面を見る限り、昨年のリーグ戦、今年のナビスコから続く関塚監督の審判批判が功を奏したのかなと感じてしまいました。ナビスコのときも「またPKで点を取られた」みたいなことをさんざん言ってましたからねぇ。

 ギドの采配も森にチンチンにさせられたアレックスを早々にあきらめての相馬の投入や勝負どころでの伸二の投入、決勝点がほしいところでの永井の投入と見事な交代策だったと思います。しかし、伸二とポンテのファンタジー溢れるパス交換をこのようなしびれる試合で見せてくれるとは、たいしたふたりですね。あとはそれが得点に結びつけば文句なしだったのですが。交代策といえば、川崎Fのそれも見事でした。相馬の投入で挽回した左サイドに井川をいれて主導権をイーブンにされましたからねぇ。

 次は闘莉王が出られないアウェイ磐田戦を優勝に向かっては厳しいゲームが続きますが、全力でサポートしていきましょう。最後に本日のビジュアル写真を。昨日のNack5の「ファンファンサッカー」で久しぶりにGoing Under Groundの「ハートビート」がかかったのは、これを暗示してたんですかね・・・。

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posted by dustriver at 09:33| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 赤系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月21日

ALL COME TOGETHER

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残り試合『オール・勝つ!・トゥギャザー』
posted by dustriver at 15:37| 埼玉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 赤系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月16日

J1リーグ第27節 vs 福岡戦 観戦雑感

浦和 2-1 福岡

 闘莉王の3戦連発とワシントンの一日一善ならぬ「一試合一ゴール」でリードし、最後の最後で1点を奪われましたが、勝ち点3をゲットしました。

 前日2位のガンバが負けて、安心感が充満するような状況の中、残留争いという高いモチベーションのチームを迎えて勝ったことは賞賛に値すると思います。たしかに得点シーン以外は「もどかしい展開」が続き、後半は福岡に押し込まれる場面も長く続きました。しかし、それでも勝ちきるところが今の強さなのでしょう。

 平川から永井への交代の意図ですが、間違いなく3点目を取りにいくというギドのメッセージだったと思います。ですから、終盤の失点については大目に見てよいと思います。闘莉王もヒーローインタビューで「皆が攻めに行っちゃって、守備の意識が・・・」と自戒を込めた?コメントを残していましたが、指揮官の意図を汲んだ結果ですから仕方ないと思います。また、このようなギドの攻めの采配も賛成です。

 次は上位直接対決第2弾の川崎フロンターレ戦です。前回アウェイの対戦では完封勝利を飾りましたが、ナビスコの借りはまだまだ返せていません。やつらにリーグをあきらめさせたときに、それが返せるってもんでしょう!!
posted by dustriver at 17:52| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 赤系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月15日

今季リーグ戦最後の駒場

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いずれにせよ勝つだけ!
posted by dustriver at 14:40| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 赤系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月09日

J1リーグ第26節 vs 千葉戦 観戦雑感

浦和 2-0 千葉

 最近苦手としている千葉に完封勝利しガッチリと首位固めとなりました。

 ワシントンのPK獲得&結城の一発退場が試合の流れを決めました。それからは分厚い攻撃を何度もしかけましたが追加点は奪えず。後半10人でも修正してきた千葉に好機を何度か与えましたが、暢久の絶妙クロスから闘莉王のヘッドで試合は決まりました。

 暢久のトップ下起用からチームも上昇傾向にありますね。ロビーとのダブルトップ下が機能しているように見えます。次節はロビーが出場停止なので伸二と組むのか、それとも達也をいれて2トップにするのか、ギドの采配が気になるところです。自分的には達也はジョーカーになりうるので、伸二の先発のほうが効果的かなと思います。

 福岡は降格争い中のチームなので油断できない相手です。気を引き締めていきましょう。
posted by dustriver at 13:10| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 赤系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月07日

いざ決戦!

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千葉を叩きのめすのみ!
posted by dustriver at 15:02| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 赤系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月02日

J1リーグ第25節 at 京都戦 TV観戦雑感

京都 1-5 浦和

 今季最多の5得点で京都を退け、翌日にガンバが甲府に負けたため、久しぶりの首位浮上となりました。

 前半にやや相手にパスをまわされ、ゴール前でヒヤヒヤするシーンを何度か作られましたが、コーナーから闘莉王がヘッドで先制。京都もファインゴールで一旦追いつきますが、平川のビューティフルミドルで再びリードを奪うとゴールラッシュで京都を寄せ付けませんでした。

 とにかく達也、ポンテ、暢久のトライアングルが絶妙でした。やっぱり暢久のトップ下が今のレッズに一番合っていると思います。何度かオフサイドをとられましたが、彼の飛び出しからチャンスを増産していましたし、後半開始直後に試合を決める得点を決めたのが大きかったですね。

 ワシントンを入れて暢久を生かすためのフォーメーションがどうなるかが悩ましいところに、練習試合で伸二も得点と前のほうの駒がそろってきたと思ったら、坪井と闘莉王のダブル負傷。坪井の代役はネネで全く問題ないとしても、闘莉王まで欠場となるとウッチーが久々の先発ということになるんでしょうかね。

 いずれにせよ次は最近苦手としているジェフ千葉との対戦。故障者の分を我々の力強いサポートでカバーするべく後押ししましょう!!
posted by dustriver at 12:40| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 赤系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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